ますだおかだ 岡田圭右がおぎやはぎの愛車遍歴に出演!嫁さん(妻)は?娘は?息子は?

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(2/26追記) 「おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR,NO LIFE!」#192 番組を見ました

岡田圭右さん出演の番組(東京オートサロン特集)を見ました。

東京オートサロン2017の会場、幕張メッセからでしたね。

まず1台目に一刀入魂の芸術品、ボディに時間と手間とテクニックをフルに注いだアーティストの作品って感じのKUHL-RACING ベルファイアが登場しました。このベルファイアは5、6人で4ケ月かけて仕上げた作品という事で綺麗なボディでしたね。私はこのようなクルマ初めてみました。

 

そして、2台目に登場のVICTOREX社のベルファイア リムジン仕様が登場。全席すぐ後ろで切り離しストレッチ、スライドドアが最後部前向き席近くに設定できるという事がメリットとの事でしたね。しかし全長が7メートルあるとか。通常のベルファイアより2メートルも長い!これはすごい!どんだけ足を延ばせるのでしょうね?^^FF車だから基本的に広いしさらに切り離ししやすいというのも利点ですかね。さらにストレッチし2メートルも長いわけだから、このベルファイアのファーストシートに座ればどれだけの夢心地なのだろうな。3,000万円というのも欲しい方には納得なプライスなのかも。。。^^

 

3台目のブースには、AudioCarGalleryのエムアイティーヘアトリックプリウスが。

あ~~~!サブウーファーの風圧で竹岡圭さんの髪の毛が⁉。。。

せっかくだからと岡田圭右さんもチャレンジするも髪の毛の短さとヘアースプレーの固定効果で、お笑い芸人としての美味しいオチもなく。。。本人のこころの中も閉店ガラガラだったかもしれません。^^

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次は、チューニングカーミーティングってことで、3台のR32スカイラインGT-Rが登場。Reverse 32 GT-Rはつくばのラップが58秒台、Saurus イエローRにいたっては56秒台って事でしたね。R32総選挙でセンターをとったというACTIVE STREET BNR32は総合的に完成度の高いチューニングカーだと思いました。カー雑誌の編集長の愛車S30型フェアレディZもかっこよかったです。最終モデルのFD RX-7もかっこいいですね。わたくしみたいにどうもRX-8のスタイルがいまいちだと思っていてFDの方がいいなと思っている方も多いと思うので、乗りたい方は手が出ないような値段になる前に購入しておいた方が良いのかもしれません。

ここで思ったことは、岡田圭右さんって80年代90年代のチューニングカーが本当に好きだったんだなという事でした。それもGT-Rが好きだったんだと思います。特にR32がですね!

 

今回のジャケドラは、RCサクセションのスローバラードというジャケットでした。ジャケットに写っているクルマは、エンブレムから日産のオースチンってことでしたが、わたくしモモガドこのクルマをよく知りません。撮影は3代目トヨタ セルシオの後席でしたね。

 

最後に出てきたのが、T3R VRというドライビングシュミレーターでしたね。シュミレーターもここまで体感できるんですね。体験したコースはFISCOでしたが、ヴァーチャルリアリティって思っているより進んでいるのかもですね!時代は、わたくしモモガドが思っているよりかなり進んでいるのだなと思っています。将来はゲーマー出身のレーサーが多くなるかもという話を聞いたことが、本当にそうなるのかもしれないな。ひそかにと思っています。

 

長々と感想を勝手に思いつくまま書いてみました。では最後に、岡田圭右さんにとって 車とは・・・もう一人の自分  である。ということで、まとめとします。わたくしモモガドも岡田圭右さんと同じ時代に生まれているので、今回の登場車には好感が持てました。「おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR,NO LIFE!」、今回も面白かったです!最後まで読んでいただき、ありがとうございました。(感謝 by モモガド  ^^)

よろしければ、これまでの愛車遍歴出演者についての記事もご覧ください こちら

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