(2/19追記) 「おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR,NO LIFE!」#191 番組(前編)を見ました

番組前編を見ました。

岡田圭右さん、1台目登場の21歳の時に乗っていたのは、日産180SXのマニュアル車に乗っていたということでした。

マツダRX-7が欲しかったけど、高くて180SXになったとの事でしたが、240SXが北米で売られていたとか知識は確かにお持ちの方でクルマが好きな方には間違いないと思いましたね。クルマが好きだとちょっと聞いただけで勝手にあたまの中に残っている入っていく知識だと思うし、HKSのマフラーを装着していたとか岡田圭右さんのクルマに対する想いは、私的には好感度でした!

しかし、180SXのようないかにもドリフトさせたい方が乗りそうな峠仕様が似合うFR車に乗っといてドリフトが怖いのだとか。。。^^おそらく超安全運転なのだろうと思う事でした。いいことです。こんなところからも岡田圭右さんの人柄に好感度でしたね!

ドリキン土屋圭市にちなんで、お笑いですべる「お笑いドリキン」とはうまかったですね。^^

30歳には、スズキワゴンRに乗っていたとの事でしたが、その頃はヤンキー仕様に憧れていた節もちょっと感じましたね。

そして2台目に登場は、ホンダフィット。低燃費って23Km/Lも走るって本当かな?燃料計がなかなか下がらないというような事を言っていたので、よくても10Km/Lしか走らないクルマに乗っているわたくしモモガドからしたらこの頃からこんなに燃費が良かったのかと思うとかなり羨ましいですね!岡田圭右さんは、この頃は、スポーツカーとシビック、スターレット、カローラFXなどの2ボックスのハッチバック車が好みだったと言っていましたね。

35歳でPTクルーザーですか~。このクルマもデザイン的には同じ時期に売っていたクルマのどれにも似てないクラシカルなデザインのクルマだと思います。そして37歳でメルセデス(ステーションワゴンS210)の E55 AMGですか~。これは、V8エンジン高出力のいいクルマです。しかし、話しを聴いていたら、相当に燃費が悪そうでしたね。続いて40歳では、ミニクーパーSという事でした。

そして3台目に登場の「男は真っ赤なスポーツカー」との事で、スバルBRZが登場!ジアラというブランドのコンプリートカーでHKSのスーパーチャージャーも装着されており、200馬力を281馬力にチューンしてあるようです。ブレーキは、ブレンボ。しかし、86、BRZってボクサーエンジンとか足回りなど走りに関しては興味があるけど、デザインがあまりかっこよくないなと個人的には思っていたけど、エアロと落とした車高のジアラっていいですね。岡田圭右さんの真っ赤なジアラBRZって正直かっこいいと思いました。しかし、飛ばさない岡田圭右さんには完全なオーバースペック車ですね^^

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ジャケドラは、BMW X5の後席でした。ジャケットは、A級ライセンスドライバー山田隆夫さんの「スーパーカーなんちゃて」でした。 歌自体は、曲自体は全然違うけど小林旭の「自動車ショー歌」みたいな感じでしたね。しかし山田くんってプロボクサーだったりいろんな資格を持っている多芸ですね。

山田くんが愛車遍歴に出演した時に書いた記事もご覧ください。コチラ

番組後半は、スペシャル企画という事で、「東京オートサロン2017」に岡田圭右さんと訪問してました。

R32 GT-RにR35 GT-Rのエンジン、パワートレーン、インテリアを移植したというVR-32 GT-Rが出ました。エンジンは、VR38DETTです。凄いクルマだと思いますが、R32ボディは安全ボディでは劣りますのでちょっとここが気になります。羊の皮を被った狼というなら、R-32 GT-Rではなく、GTS-tのボディを使ったら本当に羊だったのにな。^^

番組は次週も岡田圭右さんと「東京オートサロン2017」を訪れるようです。

それではまた、来週オンエア後、続きを書きます!

ここまで読んでいただきありがとうございました。

「おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR,NO LIFE!」#191(東京オートサロン特集)  を見ました。

 (追記)しました。 PAGE4で。。