現在は、監督

駒田徳広さんは、2016年から独立リーグ・四国アイランドリーグplusの高知ファイティングドッグスの監督を務めています。

背番号は、ジャイアンツ入団当時と同じ50ですね。

この番号がきっと気に入っているし相性もいいのでしょう。

ちなみに2016年の高知ファイティングドッグスは、前期が4位、後期が3位、総合で4位のようです。(4チーム中)

駒田監督がチームを強くしてくれるのに期待ですね!

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満塁男が暴走族か!と言われた車など、出場車の予想など愛車遍歴の番組について

©BS日テレ 出典:おぎやはぎの愛車遍歴NO CAR,NO LIFE!

さて、駒田徳広さんが、2月11日 BS日テレ 土曜22時から放送の 「おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR,NO LIFE!」#190に出演します。

番組の予告を見ましたが、まず、「ポルシェ924」が映りました。これは、道路標識に見立てたチャート図では、「20(20歳)球団に内緒で」となっていますが、20歳といえば、まだ駒田選手は入団3年目だった頃のはずです。3年では、まだ外車に乗ってはいけない。とかあった?と予想してみたりしますが。。。

「24(24歳)先輩が激怒 お前は暴走族か!」とあります。これは、デッサンしたようなと表現されたデザインの直線的なクルマが映りましたがこのクルマの事では?と思いますがどうでしょう?このクルマは、「フィアット131アバルトラリー」という車ですね。WRCに出場するため、販売されたモデルのようです。軽量化されたボディのようです。 もう一つ気になる先輩とは誰ですかね?中畑、篠塚、原選手あたりが目に浮かびますが。。。^^

「33(33歳)駒田魂全開~本物のクルマ選び~」とあります。「スカイラインGT-RじゃなくてGTB 、2位が良かったんですね」と駒田さんが言っていました。よくわからないのが、GTBというのは、プリンス時代の直6OHC、ソレックス3連のG7エンジンを積んだS54型だと思います。

 

GT-Rといえば同じ年代で考えると1960年代末期に登場した直6DOHC、ソレックス3連のS20エンジンを積んだGC10型で初代のGT-Rです。

長谷見さんがインプレッションしている初代GT-Rの動画がありました。当時、実際に乗ってきた日産の匂いぷんぷんの方なので、長谷見さんが乗ると説得力というか重みがあります。

GT-RはGC10型で、GTBというのはS54型だと思います。駒田さんが言っていた「2位が良かったんですね。」という言葉の真相は。。。放送を待ちたいと思います。

最後に駒田さんが背が高すぎて、収まり切れそうにないくらいのスーパーカーですが、横のラインからマセラティ・メラク SSではないかと思い調べてみたら、いい線いってたのですが、2シーターのようなので、V8エンジンのマセラティ・ボーラだと思います。昔から思っていましたが、この2台よく似てるのです。リフトバックにガラスが付いているか付いていないかでも見分けられると思います。きれいなラインのクルマでわたくしモモガドも大好きなクルマです。

その他にも愛車遍歴としていろんなクルマが出てくるはず。今度の放送も今から楽しみです!

それでは、放送を見たら追記しますね。ここまで読んでいただきありがとうございました。

よろしければ、これまでの愛車遍歴出演者についての記事もご覧ください こちら

 

「おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR,NO LIFE!」#190を見ました

 追記しました。 PAGE 3で。。。